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◆登山口からの情報がない(08/20)
◆今回の人生の目的がわかる過去生(11/20)
◆今回の人生のシナリオがわかる過去生5(11/18)
★心の援軍(11/17)
◆今回の人生のシナリオがわかる過去生(11/17)
■前世療法・エピソード:とても、こわかった(11/17)
■前世療法気づき:決断。書き換え(11/17)
★ツインソウル(11/15)
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◆登山口からの情報がない

2008.08.20(16:34)
絶対的に、前例集が不足しすぎている。いつも感じていることだ。前世療法の体験記は、基本的に過去生が見れた!というものばかり。ことばは悪いが、その珍しさをえさにして、被験者を募集しているようにも感じる。前世療法の真骨頂とは、それを受診したことでその人の人生がどう変化し、結果としてどんな新しい人生を歩むことになったのかが、しっかりと報告されることだと思う。しかし、体験談のほとんどは、過去生が見れたこと、光との対話をした内容を羅列したことで終わっている。

対話をしたら、患者の求めるものは手に入るのか?
断じてそうではない。

それは単に山の登山口にたったに過ぎないはず。
ダウンロードされた情報や気づきが、受診後の日々にシンクロニシティーとして容赦なく降りかかってくる。それを本人はどう対処し、向き合って行ったかということが、実は一番重要なのだ。ところが、その記述が一切ない。かろうじて、奥山医院監修の「前世療法へようこそ」に2例(だと思った)載ってるにすぎない。

要は、あまちゃんの体験者しか、まだ現れていない点で、前世療法は療法としては未完成だと思う。







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◆今回の人生の目的がわかる過去生

2007.11.20(20:45)
2007年11月20日。

◆今回の人生の目的がわかる過去生の続きを読む



前世療法ワークス | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]


◆今回の人生のシナリオがわかる過去生5

2007.11.18(20:44)
2007年11月18日。 ◆今回の人生のシナリオがわかる過去生5の続きを読む



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★心の援軍

2007.11.17(23:55)
11月11日。13年前。ふたりがつきあいはじめた日に、ふたりは再会した。前世療法は、この再会をわたしの「魂の修復」と位置づけている。彼女と別れてから今まで。サメに体を半分食いちぎられたような感覚で過ごした13年。なんとかとりつくろい、残された自分の力を振り絞り、生きてきた。しかし、どうやらガソリンが切れてきたようだった。

死のう。
そんな思いと、まだ何もやっていないという生きようという思いの狭間にあった、自分。別れから12年の月日を経て、わたしの人生の唯一の理解者が目の前に現れた。

彼女と久しぶりの会話。ぎくしゃくしていた。何を話せばいいか。そして、傷つかないように何だけを触れていけばいいか。

1日ではムリだった。

それでも1日だけ、と思って会った。

お互い後悔ばかり。

もっと話したかったという思い。なんとか言葉を選び、メールを交換して、「もう一度会おう」となった。彼女に11日のことを、後悔してほしくなかった。自分も伝えたいことが沢山あった。それを伝え合おう。

そんな感じで今度は別のところで会った。
レンタカーを借りて、ドライブをした。紅葉を見て、おいしいものを食べて。
本当にたくさんのことを話した。そして、いろいろな誤解があったことを知った。その誤解を解いていくうちに、自分の心が安らいでいくのも感じた。

この再会は、たくさんの不思議なことが重なった。
ふたりが行く場所は、必ず晴れた。
いつも混んでいるお店は、ふたりが入る時だけすいていた。
レンタカーを返して、帰りの電車を待つまでの間。最後にふたりできれいな夜空を見ようと思ったけど、曇り空。しばらくふたりで散歩をしていたら、晴れた。晴れ間が覗くまでの間、ふたりはやっと、打ち解けた。
彼女の帰宅を、最後に曇り空から顔を出した月光が照らした。
彼女が帰宅した頃、夜空は雲がなくなっていた。
満天の星空。久しぶりに見た。

また会おうね。
もっと、話をしよう。
理解してくれる存在が、ちょっとそばにいてくれるみたい。
言葉に表せないほどの「うれしい」。

いい年こいて、何を言うか。
しかし、そんなのくそくらえだ。

心の援軍。この援軍なしには、わが使命の達成はおろか、投資家としての成功はない、と確信した。魂の治療だけではない何かをもらった感覚。

少しだけ、元気になった。

★ソウルメイトで元彼女と、12年ぶりに再会した。






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◆今回の人生のシナリオがわかる過去生

2007.11.17(23:00)
2007年10月31日。シナリオを書き換えてもらうことにした。その1回目。

◆今回の人生のシナリオがわかる過去生の続きを読む



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■前世療法・エピソード:とても、こわかった

2007.11.17(22:58)
シナリオを書き換えてもらうワークス。わたしにとっては禁断の手法になる。

■前世療法・エピソード:とても、こわかったの続きを読む



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■前世療法気づき:決断。書き換え

2007.11.17(22:53)
トレーディングの成果。生活費を稼げるほどに改善したと思うが、資産を上積みするにはその力に欠けると感じる。 ■前世療法気づき:決断。書き換えの続きを読む



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★ツインソウル

2007.11.15(21:44)
ソウルメイト問題で立ち止まっているわたし。当人同士にとっては「問題」ではないのだが。

昔。

飯田史彦先生の「ツインソウル」という本に興味がわいたが、結局買わなかった。しかし、それっぽい人が最近うろうろするようになって(失礼だな;)もしかしたらなあ、まさかなあ、と思いながら、この歌の歌詞が載っているとある場所に言って改めて読んでみたのである。

大泣きするし(涙)。

★ツインソウルの続きを読む



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wdragon

Author:wdragon
株式のトレーディングを専業とする個人投資家です。2005年後半に、自分のトレーディングに不自然な点を発見したことがきっかけで、自分の潜在意識、それを見守る存在との対話が始まりました。

わたしはどうなっちゃうのよ?

前世療法を通じて、いろいろな「気づき」を得た一方で、私が本来治したいトレーディングでの病気は、未だ改善の気配が見えません。

いろいろ光の存在たち、前世の自分たち、未来の自分たちにアドバイスをいただいた反面、その結果が出てこないことに腹が立ち、そろそろこういったアドバイスを言った人たちすべてにその責任を果たしてもらおうと、私の葛藤とその記録をさらすことにしました。

ブログはそんな内容を記すものですので、勝手にわたしの葛藤を見ていただく分にはかまわないですが、読者からの話しかけは基本的にお断りしています。言ってみれば心身症なので、まともに会話はできないと思っていただけるのが正常かと。



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